過酷な世界を生き抜いた者だけが到達する、究極サスペンス・アクション誕生。
『スモーキー・アンド・ビター』『7WAYS』などで独自の世界観を貫いてきたインディーズ界の異才・神威杏次が率いる「TEAM KAMUI」が放つ最新映画『ヘブンズベル』は、2026年2月13日(金)よりMorc阿佐ヶ谷ほかで全国限定劇場公開!
20年前の一家惨殺事件を発端に、失われた真実を求めて交錯する複数の運命が、無法地帯“エリア4”で再び交わるサスペンス・アクションです。

(C)Kyoji Kamui
このたび劇場公開が迫る中、映画『ヘブンズベル』の予告編がついに解禁。
さらに封切り館・Morc阿佐ヶ谷では、出演者・総勢34名が大挙登壇する豪華舞台挨拶の開催も決定されました。
映画『ヘブンズベル』とは?
映画『ヘブンズベル』予告編
2025年、TEAM KAMUIが放つ最新作『ヘブンズベル』は、20年前の一家惨殺事件を発端に、失われた真実を求めて交錯する複数の運命が、無法地帯“エリア4”で再び交わるサスペンス・アクション。
監督は『スモーキー・アンド・ビター』『7WAYS』などで独自の世界観を貫き、クラウドファンディングでは420名から800万円超の支援を集めたインディーズ界の異才・神威杏次。
本作には『ウルトラマン80』の萩原佐代子、『恐竜戦隊ジュウレンジャー』の和泉史郎、『バイオマン』の牧野美千子と特撮レジェンド俳優陣が集結。
平塚千瑛、本条舞、森脇和成(元・猿岩石)をメインキャストに迎え、史上最多となる40名以上が参加した渾身のエンターテインメントが完成しました。
日本公開に先駆け、2025年10月25日(土)には韓国でのプレミア上映が行われ、現地ティーチインには神威杏次と萩原佐代子ら8名が登壇。国際的な場での初披露を通じて、今さらなる注目が期待されています。
映画『ヘブンズベル』のあらすじ

(C)Kyoji Kamui
20年前、一家惨殺事件が起きた。生き残ったのは、クローゼットに隠れていた10歳の少女・菜摘と、その場にいなかったとされた“3人目の男”。
時を経て、成長した菜摘(平塚千瑛)のもとに、謎のステンドグラスと男の死体が写った、一枚の写真が届く。その写真を手がかりに向かった先は、無法地帯・エリア4。菜摘はガソリンスタンドで出会ったマリコ(中川ミコ)と共に、閉ざされた街へと足を踏み入れる。
一方その頃、闇組織に雇われたリンカ(本条舞)は、脱獄囚・矢吹(坂本三成)、藤川(森脇和成)らと共に、裏金を携えてエリア4へと潜入。やがて彼らの運命は交錯し、全ての鍵を握る“西の廃墟”で壮絶な対決の時を迎える──。
映画『ヘブンズベル』Morc阿佐ヶ谷・上映後舞台挨拶情報

(C)Kyoji Kamui
【2026年2月13日(金)】
《登壇者》中川ミコ、森脇和成、工藤俊作、萩原佐代子、たかはしあいこ、坂本三成、萩田博之、神威杏次
【2026年2月14日(土)】
《登壇者》平塚千瑛、中川ミコ、牧野美千子、倉橋うみ、渡邊まど佳、坂本三成、蜂谷英昭、神威杏次
【2026年2月15日(日)】
《登壇者》神里まつり、石渡康浩、牧野美千子、萩原佐代子、渡邊まど佳、坂本三成、神威杏次
【2026年2月18日(水)】
《登壇者》石渡康浩、太三、いぐち武志、宮本侑子、神奈川ケンイチ、石河歩、神威杏次
【2026年2月20日(金)】
《登壇者》萩原佐代子、吉開りりぃ、梵野三郎、横浜旭、中川進、萩田博之、神威杏次
【2026年2月21日(土)】
《登壇者》萩原佐代子、横山一敏、松浦健城、キャッチャー中澤、林潔、蜂谷英昭、神威杏次
【2026年2月22日(日)】
《登壇者》森脇和成、神里まつり、たなかえり、倉橋うみ、萩田博之、神威杏次
【2026年2月25日(水)】
《登壇者》新崎める、永井理沙、南つぐみ、永井一誠、萩田博之、蜂谷英昭、神威杏次

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映画『ヘブンズベル』の作品情報

(C)Kyoji Kamui
【日本公開】
2026年(日本映画)
【脚本・監督・編集】
神威杏次
【撮影】
吉川柳太
【CG・アクション指導】
林潔
【MA・SE】
こだまプロダクション
【制作】
TEAM KAMUI
【キャスト】
平塚千瑛、中川ミコ、本条舞、坂本三成、森脇一成、工藤俊作、神威杏次、神里まつり、萩原佐代子、牧野美千子、和泉史郎 ほか
まとめ

(C)Kyoji Kamui
2026年2月13日(金)よりMorc阿佐ヶ谷ほかで全国限定劇場公開される映画『ヘブンズベル』。
『スモーキー・アンド・ビター』『7WAYS』などで独自の世界観を貫いてきたインディーズ界の異才・神威杏次が率いる「TEAM KAMUI」が放つサスペンスアクションです。
このたび劇場公開が迫る中、映画『ヘブンズベル』の予告編がついに解禁。さらに封切り館・Morc阿佐ヶ谷では、出演者・総勢34名が大挙登壇する豪華舞台挨拶の開催も決定されました。
スクリーンに凝縮された世界観と、作品に込められたキャスト・監督陣の想いを、映画鑑賞後に登壇ゲストの口から聞くことのできる貴重な機会を、ぜひお見逃しなく!
































