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映画感想レビュー&考察サイト

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Cinemarcheの目的は

あなたに映画を届けること。

Cinemarcheの考える映画とは

子どもからお年寄りまであらゆる人を魅了する幅を持ち、それでいてアート作品のように個人が所有する物ではありません。

映画の魅力は多様性のある価値観。

誰でもが手にすることができる人生の“スピリッツ”だと考えます。

読者のみなさまへ

いつも当サイトご覧いただき、誠にありがとうございます!

映画感想レビュー&考察サイトのCinemarcheは、新作公開される映画情報や、公開中の映画の感想レビューを中心に掲載しています。

記事の内容には専門的な考察から、オススメの作品の分かり易い解説など、詳細に掲載している映画専門サイトです。

“映画と愛好するファンを結ぶ場”の提供に心掛けています。

また、本サイトでは作品情報の一部に、あらすじネタバレを含む内容が記載される場合もございます。予めご了承の上、ユーザーさん自身のご判断でお楽しみください。

あなたが映画を作ってみたいと思ったら…

映画というエンターテイメントに、もし、あなたが興味を持たれたとしたら、とても素晴らしいことです。

映画制作にチャレンジしていく夢を抱いたら、ぜひ、チャレンジの一歩を踏み出してはいかがでしょう。

映画の教育関連の情報として、当サイトには「日本映画大学」「ニューシネマワークショップ」の公式ホームページへのリンクバナーが掲載されています。

どちらの学び舎も独自の個性を持ったユニークな授業を行ない、ニーズに合わせた映画教育を実現させている機関です。ぜひ、映画界へのアプローチのひとつとして、参考にしてみてはいかがでしょう。

また、運営事務局のスタッフには、「東京国際映画祭」や「KAWASAKIしんゆり映画祭」へのボランティア活動を行なってるメンバーもいます。映画に関わることはけして夢ではなく、誰の身近にあるものです。

あなたも映画と“トモダチ”になってくださいね。

配給・宣伝の映画関係者さまへ

釈迦に説法ではございますが、映画は観客に届いてこそ、最終的に完成するメディア。

・作り手であるスタッフやキャストの現場。
・映画の送り手である、配給や映画館、映画祭、ネット配信などを行う現場。
・映画と鑑賞者が出会う現場。

3つの現場を有機的につなげ、映画という“スピリッツ”を循環させることが、“映画への恩返し”だと考えています。

新作映画のPRを行ってみませんか。映画に関する記事作成、取材、広告掲載など、お気軽にお問い合わせください。配給ならびに映画宣伝に関わる方は、文末のの住所までご案内をいただければさいわいです。

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編集:かりごめあき / 大窪晶

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投稿日:2017/02/04 更新日:

執筆者:

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