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Entry 2020/01/23
Update

リチャード・ジュエルの映画オリジナルグッズをプレゼント!Tシャツとボールペンを抽選で合計9名さまに

  • Writer :
  • 石井夏子

『リチャード・ジュエル』は、2020年1月17日(金)より日本全国ロードショー。

『アメリカン・スナイパー』(2014)、『ハドソン川の奇跡』(2016)、『15時17分、パリ行き』(2018)、『運び屋』(2018)と、実話を基に“衝撃の真実”を描いてきたクリント・イーストウッド監督最新作『リチャード・ジュエル』が、2020年1月17日(金)より日本公開されました。

アカデミー賞俳優、サム・ロックウェル、キャシー・ベイツらを迎えて贈る本作は、爆破テロ事件の容疑者と、真実を追う弁護士を描く実話です。

公開を記念して、オリジナルグッズを合計で9名さまにプレゼントいたします。

プレゼントはリチャード・ジュエルの英字入りボールペンを6名さま、同じく英字入りTシャツMサイズを3名さまに、ご応募いただいた方の中から抽選でお届けいたします。

映画『リチャード・ジュエル』とは

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(C)2019 VILLAGE ROADSHOW FILMS (BVI) LIMITED, WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC

映画『リチャード・ジュエル』の舞台は1996年のアトランタ。

警備員のリチャード・ジュエル(ポール・ウォルター・ハウザー)は米アトランタのセンテニアル公園でパイプ爆弾が入ったリュックを発見。テロを未然に防ぎ一時は英雄視された彼でしたが、マスコミがジュエルを容疑者であるかのように書き立て、実名報道したことで状況は一変していきます。

リチャード・ジュエルを演じるのは、『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』で個性的な演技が高く評価されたポール・ウォルター・ハウザー。愛する息子の無実を信じ、彼に寄り添う母にオスカー女優キャシー・ベイツ。ジュエルの無実を信じる弁護士ワトソンを、『スリー・ビルボード』でアカデミー賞助演男優賞に輝いたサム・ロックウェルが演じています。

「早まった結論」「メディアの功罪」という時事性の高いテーマを斬るのは、2020年で90歳を迎えるクリント・イーストウッド監督です。

『リチャード・ジュエル』オリジナルグッズプレゼント

画像:プレゼントグッズのTシャツ

プレゼントグッズの情報

・“真実をつきとめる”オリジナルペン:6名さま
・“真実をつきとめる”オリジナルTシャツ(Mサイズ):3名さま

*プレゼントの種類はお選びいただけません。

プレゼントの応募受付

画像:プレゼントグッズのボールペン

【応募方法】
たくさんのご応募ありがとうございました、当選は発送をもって代えさせていただきます。

【応募締切】
2020年2月7日(金)の23時59分まで有効

【当選者数】
オリジナルペン6名さま、Tシャツ3名さま・合計9名様

【抽選・当選発表】
厳正なる抽選のうえ、当選者を決定致します。また当選者の発表は個人情報の保護のため、当選者ご本人への発送をもって代えさせていただきます。

*応募はお1人様1回に限り有効です。複数回の応募は無効となる場合がございますのでご注意ください。

映画『リチャード・ジュエル』の作品情報

(C)2019 VILLAGE ROADSHOW FILMS (BVI) LIMITED, WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC

【日本公開】
2020年(アメリカ映画)

【原作】
マリー・ブレナー バニティ・フェア 「American Nightmare―The Ballad of Richard Jewell」

【原題】
RICHARD JEWELL

【監督・製作】
クリント・イーストウッド

【製作】
ティム・ムーア、ジェシカ・マイヤー、ケビン・ミッシャー、レオナルド・ディカプリオ、ジェニファー・デイビソン、ジョナ・ヒル

【脚本】
ビリー・レイ

【キャスト】
サム・ロックウェル、キャシー・ベイツ、ポール・ウォルター・ハウザー、オリビア・ワイルド、ジョン・ハム

【作品概要】
『アメリカン・スナイパー』(2014)、『ハドソン川の奇跡』(2016)、『15時17分、パリ行き』(2018)、『運び屋』(2018)と、実話を基に“衝撃の真実”を描いてきたクリント・イーストウッド監督。監督40本目となる本作にて、1996年のアトランタ・オリンピックで起こった爆破テロ事件の“真実”を描きます。キャストはアカデミー賞俳優のサム・ロックウェル、キャシー・ベイツらが集結しました。

映画『リチャード・ジュエル』のあらすじ

1996年、警備員のリチャード・ジュエル(ポール・ウォルター・ハウザー)は米アトランタのセンテニアル公園で不審なリュックを発見。その中身は、無数の釘が仕込まれたパイプ爆弾でした。

テロを未然に防ぎ一時は英雄視された彼ですが、現地の新聞社とテレビ局がジュエルを犯人であるかのように書き立て、実名報道したことで状況は一変。

さらに、FBIの徹底的な捜査、メディアによる連日の過熱報道により、ジュエルの人格は全国民の目前でおとしめられていきました。

そこへ異を唱えるため弁護士ブライアント(サム・ロックウェル)が立ち上がります。

そして、ジュエルの母ボビ(キャシー・ベイツ)も息子の無実を訴え続けますが、3人の前に立ちはだかるのは、巨大国家アメリカ政府とマスコミで…。

まとめ


(C)2019 VILLAGE ROADSHOW FILMS (BVI) LIMITED, WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC

サスペンスとミステリーの要素を強調し、“知られざる真相”への興味と感心を絶えず刺激し続けながら、ジュエルと弁護士の絆を描き出した本作。

真実のヒューマンドラマ『リチャード・ジュエル』は2020年1月17日(金)より日本公開.

劇場公開を記念して、オリジナルグッズを合計で9名さまにプレゼントいたします。ぜひこのオリジナルグッズプレゼントにご応募ください。

そして、クリント・イーストウッド監督が40本目の記念すべき監督作に込めたメッセージを劇場で体感してください。


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